「裸のプレゼンター」の結論・・・より良いプレゼンのために

 2月の初めころから引いていた風が、ようやく治りかけてきました。
やはり、体調が悪いと「健康」のありがたみが分かります。
 さて、1週間ほど前から読んでいた、「裸のプレゼンター」を
読み終えました。

裸のプレゼンター
ピアソン桐原
ガー・レイノルズ

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私なりに得た結論はこうです。

・プレゼンの改善には次の2つの質問が有効。
 1.何が言いたいのか?
 2.何故それが重要なのか?

・「裸のプレゼンテーション」の編集プロセスは足し算ではなく、もっぱら
 引き算で成り立っている。

・プレゼンは「アートを生み出し、変化をもたらす」ものでなければならない。

特に最後のフレーズは気に入りました。

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